10年前のシステムは画質・性能・セキュリティすべてが旧世代。
既存設備を活かして最新システムへ。費用を抑えながら最新設備へリプレイス。
10年前の防犯カメラシステムが抱える3つの問題
DVDレベルの解像度では、顔や車のナンバーが判別できません。証拠として使えないカメラは、設置していないのと同じです。
耐用年数5〜7年を超えた機器は故障リスクが急増。録画機のハードディスクは特に要注意。いざという時に「録画されていない」では手遅れです。
古いシステムはファームウェア更新が終了し、サイバー攻撃に無防備。ハッキングされて映像を盗まれたり、ランサムウェアに感染するリスクが放置されています。
既存配線を活かして低コスト更新
多くのケースで既存の配線・配管・設置金具を再利用。新規配線工事不要で大幅コストダウン。
Full HD・4K対応カメラで顔・ナンバープレートをクッキリ記録。夜間フルカラー撮影も可能。
設置工事完了日から3年間の保証。故障時の修理・交換に対応。安心の長期サポート。
既存配線流用で新規設置より低コスト
カメラ台数・既存設備状態・建物構造により変動します。
まずは無料現地調査で正確なお見積りをご提示いたします。
見積提示後のキャンセルも無料ですので、お気軽にご依頼ください。
関東エリアで年間50件以上のリプレイス工事を実施
※他社施工の既存システムも対応可能。メーカー・機種問わず幅広く対応しております。